身長アップのために、アスミールで成長期の栄養素をサポートしたい!Amazonや楽天では損?公式の一番星(イッティ)で買わないと損する3つの理由を知って、最もお得に購入しましょう。

アスミールを公式で買わないと損する3つの理由【一番星】

アスミール公式

アスミールを豆乳で作ってみた感想と注意点まとめ

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アスミールは粉末状の商品なので、基本的には牛乳に混ぜて飲むことが推奨されています。ちょうど、ココアの粉末みたいな感じですね♪(アスミールもココア味があります。現在ではいちごミルク味も。)

 

でも、・・・今日は牛乳がない!たまには牛乳以外で飲みたい!豆乳なら味似てるからどう?むしろもう水で飲んじゃう!?

 

さすがに水で飲もうとすることは少ないかもしれませんが、アスミールを豆乳で飲ませたいという方は結構多いのではないでしょうか。

アスミールを豆乳で作るイメージ

豆乳といえば、健康やダイエットに良いというイメージもありますよね。

 

そこでアスミールを実際に、豆乳や水で飲んでみました。

 

アスミールを豆乳で飲んでわかったこと

豆乳と言えば、ほとんど牛乳と同じ味、もしくは近い味という認識の方が多いのではないでしょうか。

 

今回使用した豆乳は無調整ではなく、こちらの調製豆乳です。味もより牛乳に近いと思います。豆乳の中でも、コンビニやスーパーでよく見かけるし、メジャーなものですね。

豆乳とアスミール

 

実際にシェイカーでシェイクして、豆乳で作ったアスミールがこちら。ちょっと泡だって見にくいですが、見た感じも牛乳と変わらない感じです。アスミールの粉末も、特に問題なく溶けますよ。

豆乳とアスミール横から
では実食!ということで飲んでみました。はい、美味しいココア味です。

 

ある程度想像はついていましたが、豆乳で作ったアスミールは、牛乳で作ったアスミールとほとんど同じ味がしました。味的には牛乳でも豆乳でもどちらで飲んでも美味しいアスミールです。

 

では、味や見た目ではわからない部分。牛乳と豆乳で作る、アスミールの成分について比較してみましょう。

 

 

成分が変わる!?牛乳と豆乳で比較!

牛乳で作るアスミール

牛乳で作るアスミールの最大のメリットは、カルシウムが豊富なことです。調製豆乳の3倍のカルシウムを含む牛乳で作るからですね。

 

子供の成長を考えた場合、カルシウムを摂れることは大きなメリットになります。

 

豆乳で作るアスミール

豆乳なので、乳製品ではなく大豆からできています。大豆イソフラボンを意識する女性も多いでしょう。

 

腸内環境を整えたり、コレステロールの吸収を防いだり、血液を綺麗にしてくれます。さらに、ビタミンB群やタンパク質も豊富に含むというメリットもあり。

 

やはり、体に良い豆乳なので、豆乳で作るメリットもあるわけです。

 

おまけ 水で作ったアスミール

水でも作ってみました(^_^;)

水で作ったアスミール

今日は家に牛乳も豆乳もない!っていう時にもなんとか飲めますが、やはり、おススメはしませんね。見た目は大丈夫ですが、味がかなり薄く感じますので、美味しくはありません。

 

出来るだけ、牛乳か豆乳を用意しておきましょう。

 

 

牛乳vs豆乳 まとめ

牛乳と豆乳は見た目や味は似てはいますが、成分では大きく異なります。どちらがオススメかというと、ぶっちゃけはっきりとは言いにくいところ。なぜなら、牛乳も豆乳も、それぞれ良い部分があります。なので、好みや日替わりなど飲み方を変えてみるのも良いでしょう。

 

成長を意識した場合、カルシウムを意識して牛乳で作る方が僅かにオススメでしょうか。公式でも基本的には牛乳と混ぜることを推奨しています。もちろん、どちらで飲んでもアスミール自体の優れた栄養素は共通に摂ることができますよ。

 

ちなみに、アスミール自体に乳成分も含むため、豆乳で作ったから乳成分にアレルギーがある子がアスミールを飲めるというわけではありません。その点は誤解しないように、注意が必要ですね。

 

 
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